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ダメージへのデザイン。
2019年2月28日

いつもTOROAをご利用頂き誠にありがとうございます。

TOROAの小宅と申します。

この度

ダメージへのアプローチ

ヘアケアの美容師側からのアプローチを

考えて参りました。

そもそもやりたいカラー

やりたいパーマ

やりたい放題やっていたら

ダメージは当然ついてまわり

結果

パーマをかけてもパサつき

カラーも色が入らず

パサつきも出てきます。

そもそもそこの

ダメージへのデザインをしていけたら

メッチャいいじゃん。

今までは視覚的なデザイン

アッシュ

オリーブ

ベージュ

グレージュ

ピンク

など色そのものデザイン。

そこにハイライトをいれたり

アクセントカラー

グラデーション。

カラーの視覚的なデザインは無限大だし

それが今までのTOROAのカラーデザイン。

これはこれで必死にデザインしてるので

これからもしっかり向き合っていくし

とても大好き。

更なる高価値は

更なるこだわりは

デザイン的なアプローチ

プラス

毛髪内部へのアプローチ

傷ませない。

そこへのこだわり。

ダメージホールを

最小限にし

繰り返すカラーで

傷ませない。

さらに保湿もするので

ツヤ 手触りも アップ。

そこへ

デザイン的なカラーの技術で

更に ツヤ 印象もデザイン。

繰り返しするカラーを

ワンランク上の技術で

ダメージに負けない艶髪へ。

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